食べれるものを、食べれる時に食べましょう

食べれるものを、食べれる時に食べましょう

妊娠初期のつわりは人によって異なると言いますが私の場合は食べづわりになり、常に食べていないと気分が悪くなっていました。脂っこいもの、甘いものは目にするだけで吐き気がしました。唯一食べられるのはスナック菓子とトマト、パンケーキだけでした。

 

それ以外の物を口にすると吐き気がし、実際に吐いてしまうこともしばしば。

 

こんな食事できちんと栄養が取れているのかが心配でしたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので食べたいと思うものを食べるのでよいということ。早くつわりから解放されたいといつも考えていました。

 

 

妊娠したかも、と思ったらまずは病院に行き、検査薬を使用しますが、最近の検査薬は精度が高く、陽性反応が見られた場合には妊娠しているとみて間違いありません。

 

陽性反応が出ていても子宮外妊娠など異常妊娠の可能性もあります。ですから、陽性反応の場合には必ず病院で受診するようにしましょう。初めて診察を受ける時期は生理予定日を1週間後くらいが良いでしょう。焦る気持ちで早く受診をしても、胎嚢の形成前ですと視認による確認がとれず、日を改めてに病院に行くことになってしまいます。妊婦さんはできるだけしっかりとバランスの良い食事を摂りましょう。食べたくても気持ち悪くて食べられないママもいるでしょうが、回数を分けても構わないので、少量でも食べるようにしましょう。

 

ところが何故か「どうしても食べたいもの」が、出てくるかもしれません。

 

私の場合は「氷」でした。どんな時にもガリガリと口に含んでいました。

 

 

食べれるものを、食べれる時に食べましょう。
お産にも、子育てにも力を付けなければいけません。
気持ちが悪いから〜食べたくない!と言わずに、しっかり食べるようにしましょう。

 

 

妊娠していても旦那様と、愛のコミュニケーションは営みたいものです。妊娠したら絶対に禁止ということはありません。
ただし、妊娠初期や安定期前、出産予定日間近は注意しましょう。

 

 

 

初期や安定期前は流産の危険性が高く、予定日間近は体の負担が大きいです。

 

 

 

体調が良く検診で問題がなければ大丈夫だといわれています。

 

優しくいたわりあいながらお互いを感じ合うことは愛を育む大事な時間です。
自分の体に起こる奇跡、それが妊娠だと思います。
赤ちゃんができたということはたまらなく幸せなことですよね。検診ではエコー検査をしますよね。赤ちゃんの成長を診るためのものですが、赤ちゃんの性別もわかりますよね。

 

赤ちゃんがどちらの性別か気になる人も多いと思います。
もし期待していた方の性別ではなくてもがっかりしないで下さいね。

 

 

お腹を痛めて産んだ子は世界一可愛いです。

 

 

妊娠を希望するなら、基礎体温をまずしっかり測り、自分の生理周期を把握する事が必要です。

 

排卵のタイミングに合わせて夫婦生活を行うことで、通常よりも妊娠しやすくなります。しばらく実践しても授からない場合には、旦那さんとよく話した上で、妊娠可能な体でお互いあるのか、赤ちゃんができない原因となるものはないか。
それを病院でちゃんとチェックして貰うことが解決策の一つですね。初妊娠をした喜びはとても大きく、すぐに仕事を辞めてしまいました。
辞めたものの、することがなく暇な毎日になってしまいました。仕方がなく友人と外食する事が多くなり気付けばお金は減るし、体重が急に増えすぎと、検診で注意を受けました。特につわりも酷くなく、元気に過ごせていたので適度に働きながら妊娠ライフを満喫すればよかったと思います。
案外忘れがちなのは、企業などに勤めている方が入る健康保険に加入していた場合、その健康保険(健康保険組合の他、協会けんぽや船員保険なども対象)から産前・産後の所得保障である出産手当金を受け取ることができます。妊娠中である被保険者が出産のために会社勤務が出来ず、その間の給料が支払われなかった場合は、「出産日より前の41日」+「出産当日」+「出産日より後の56日」の出産手当金を受給できます。出産手当金の給付額は、1日の休みあたり標準報酬日額のうち3分の2が支給金額となります。

 

 

妊娠すると、自分では自覚なく元気にしていると思っている方もいますが、体はというと非常に疲れやすい状態になっています。

 

私は妊婦検診での経過は順調だったので安定期のころは旅行に何回か行きましたが、妊娠前と同じというわけにはいきませんでした。大丈夫と思って歩き続けているとお腹が張ることがあり、しっかりと休みをとって、これまでよりもゆっくりとした時間を過ごしました。
また、旅行に行く旨を医師に話すと日帰りではなく宿泊でゆっくりと過ごすことを勧められました。
妊娠当初のつわりの度合いは人により異なるそうですが私は食べづわりになってしまい、何か食べていないと気持ち悪くなっていました。脂っこいもの、甘いものは見るだけで気持ち悪くなりました。食べられるのは、うまい棒とトマト、ホットケーキのみ。

 

 

その他の物は食べても気分が悪くなり、結局吐いてしまうことが多かったです。

 

このような食生活で十分な栄養が取れているか心配でしたが、妊娠当初は栄養を取らなくてもそこまで問題無いので食べたいと感じるものを食べていればいいのです。早くこのしんどさが消えてほしいと毎日願っていました。

 

 

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